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●114 「11月25日京都座談会」への決意

 「11・18」を祝賀する本部幹部会の模様が掲載された19日(月)付聖教新聞1面には、大きな文字で『分断から和楽へ』との見出しが躍っていた。
 「分断」というが、誰がこの崇高な“異体同心の創価学会”“分断”しているのだろうか。
 「異体同心の団結」とは、師匠池田先生を中心に団結することである。どこまでも師匠の精神とご指導を中心に、団結していくことである。
 にもかかわらず、この数年間、師匠の仰せ通りに行動するまじめな学会員の方々が、学会本部によっていじめられ、苦しめられ、まともな対話なく“分断”されてきた。
 特に関西方面では、多くの同志が本部職員や幹部たちによって、悪辣な“同志いじめ”を受けてきた。
 ある同志は会館に呼び出され、複数の幹部に囲まれて査問を受けた。
 その幹部は語る。「元職員のあの3人は極悪だ」と。
 「極悪」。しかし何をもって私たちが極悪なのか、全く意味不明であった。
 またある同志の家には複数の幹部が突然、家庭訪問をしてきた。
 そして3人の悪口をさんざん語り、「あの3人ともう会わないと約束してほしい」と執ように誓約を迫ったという。
 しかしその幹部たちが話す話は、すべて上の幹部から聞いた、「伝聞」でしかなかったという。
 同志は必死に訴えた。
 「一度で良いので3人と会ってくれまへんか。そないすれば真実は分かります。」と。
 しかし幹部たちは「それは遠慮しときます。」と言い、逃げるのだという。
 同志は悔しさが込み上げる。“幹部はなぜ、自分の目と耳で確かめようとしないのか”と。
 それでも同志は誠実に語り抜かれた。
 「ほんま、一度会ってみればええねんか!」と。
 私たち3人が問題だというのであれば、陰でコソコソと誹謗中傷を繰り返して同志を分断するのではなく、私たちととことん話し合えば良いではないか!
 『対話こそ宗教の生命線』と考える創価学会ではなかったのか!!

 しかしこうした査問ののち、同志は活動禁止処分となった。また、ある同志は役職解任処分となったのである。
 しかも処分理由は一様に、“元職員3人が呼びかける座談会に参加したから”“サイレントアピールに参加したから”“3人と連携を取っているから”というものである。
 もはや人の「行動」に対する正邪ではないのだ。
 “3人と繋がりがあることが問題”
 まさに大昔に権力者が行った「踏絵」のような思想である。
 要するに学会本部は、本部変革のために誠実な声を上げる正義の同志が目障りであるがゆえに、排除したいのではないか。そのために「3人」の存在を使って、踏み絵のように選択を迫るのである。
 「あなたは組織と3人、どっち側につくのか?」と。
 むろん、私たち側でも組織側でもない。同志のお一人お一人は、師匠の弟子として、どこまでも師匠池田先生の仰せに照らし、正しいと信じる行動を貫いているだけである。
 愛する創価学会を守るために、先生の弟子として不惜身命の心で声を上げ抜かれているのである!
 来年は統一地方選と参院選がある。
 学会本部は、“一人立つ”学会員が、特にテレビやインターネット(YOUTUBE)などで公明党や創価学会本部執行部を批判することによって、多くの心ある学会員が感化・触発され、学会員の公明党離れにつながることを恐れ、絶対に食い止めたいと考えているのであろう。
 私には、利害損得で会員を見てしまう学会本部の汚さを感じ、怒りが込み上げてならない。

 ここで確認するが、あらゆる問題の根本原因は、本来の創価の思想と理念を捻じ曲げた学会本部、特に原田執行部にある!
 それにもかかわらず、本部は真剣に声を上げる同志をあらゆる手を使って排除・分断している。
 まったくもって卑劣であり、創価の自殺行為であると思えてならない!
 しかし、それでも処分を受けた偉大な関西の庶民の王者である正義の同志は、“かっかっかっ!”と笑いながらおっしゃるのである。
「もちろん『3人とは同じ師匠の同志やからこれからも連携と取る』と言っときはりました。すべて先生のご指導通りになってはります。
 いよいよこれからが勝負です!
 己に負けずに、絶対に先生の創価学会を一緒に取り戻しましょ!」
と。
 処分されたことを歯牙にもかけず、堂々と前進されるあまりに偉大な関西の同志の精神に、私は信心を学ばせていただく日々である。

 京都座談会まであと3日となりました。
 今回の京都座談会には、不当に“3人との繋がり”を理由に役職解任処分や、活動停止処分を受けた同志の方々も集ってくださいます。
 学会本部の“姑息なやり方”をはるかに見下ろし、私たちは池田先生一点見つめて、晴れやかに、何でも語り合う、開かれた楽しい座談会をおこなって参りたい!
 創価学会の主役はあなた自身である!
 たくさんたくさん悔し涙を流した、不屈のあなた自身である!
 そして、いよいよ三代の師匠が築かれた偉大な創価学会を復興し、万年にわたる創価の黄金時代を築くのは私たちである!
 ただただ師匠のために!
 師匠が築かれた民衆城である創価学会を取り戻すために!
 いよいよ共に、お題目を唱え抜き、真剣に語り合い、笑い合いながら、明るく、勇気ある前進をして参りたい!

京都式次第・変更

 今般、第1部で予定していた鎌田さんの登壇ですが、除名審査上のご都合のため、今回は無しとなりました。
 その分、第2部では参加者の皆さんにお話ししていただく時間を多く取って、みなが主役の充実した座談会をみなで創っていきましょう!
 2部の懇談会では、おのおのが現場で体験した思いや創価変革への決意など、ざっくばらんにお話ししていければと思っています!

〈〈【告知】11・25(日)関西・京都座談会のお知らせと、ご参加の連絡のお願い〉〉

■ 日時
 平成30年11月25日(日)13:00~16:30

■ 場所
 第8長谷ビル 8階 長谷ビルの「貸会議室」B室

 (京都市下京区烏丸通仏光寺下ル大政所町680-1)

■ アクセス
 ・京都市営地下鉄 四条駅:南改札を出て、6番出口から徒歩1分
 ・阪急電鉄 烏丸(からすま)駅:四条駅構内を通過して6番出口から徒歩1分

■ 地図
20181125京都・会場地図

■ 関西・京都座談会に参加を希望して下さる方へ
①事前連絡のお願い(なるべく)

 「座談会」に参加を希望して下さる方は「参加人数」をブログ上のメールフォームか、以下のアドレスからメールでお知らせ頂けるとありがたいと思っています。
 ★連絡先(メールアドレス):harunokoimejapan20150831@yahoo.co.jp
 お名前は有っても無くても構いません。メールに一行で良いので、「1名参加」「兵庫県から2名で行きます」など教えて頂けると本当にありがたいです。
 もちろん連絡を下さらなくてもご参加下さって構いません。

②参加の条件について
 「今の創価学会本部執行部が三代の師弟の精神から逸脱していると認識し、学会本部をより良く変革していこうという方
に限らせて頂きます。

③お願い
1.参加される方のプライバシー保護のため、一切の撮影、録音は禁止とさせて頂きます。
2.当日は会場入り口で簡単な荷物チェックを行なわせて頂きます。
3.集会の攪乱行為や進行妨げ行為があった場合は、すぐに退場していただきます。場合によっては警察に通報するなど厳しく対処させていただきます。
4.ストーカー行為や盗撮行為などの人権を蹂躙する行為があった場合は、発見次第、すぐに警察に通報し、厳しく対処させて頂きます。


〈〈【緊急告知・大結集】 12・29学会本部前サイレントアピールのお知らせと、ご参加の連絡のお願い〉〉

■ 日時
 平成30年12月29日(土)
 ①13時から14時 学会本部前サイレントアピール
 ②14時30分から16時50分 サイレントアピール参加者による「座談会」(ざっくばらんに語り合う懇談会)

■ 場所
 ①信濃町の学会本部前 【学会本部サイレントアピール】
 ②ハロー貸会議室新宿 RoomC+D 【座談会(ざっくばらんに語り合う懇談会)】

 ・(住所)〒160-0023住所:東京都新宿区西新宿1-5-11 新宿三葉(ミツバ)ビル6F
 ・(交通)JR山手線 新宿駅 西口 徒歩1分
 JR埼京線 新宿駅 西口 徒歩1分
 JR中央・総武線 新宿駅 西口 徒歩1分
 東京メトロ丸ノ内線 新宿駅 B-17出口 徒歩1分
 ・(座談会会場地図)

新宿ハロー

■ サイレントアピールに参加を希望して下さる皆さまへ
① 事前連絡のお願い

 私たちは、安全かつ合法的にサイレントアピールができるように警視庁と弁護士に相談しながら進めております。また、「7月1日から施行された東京都の迷惑防止条例」についても、警視庁に確認をしましたところ、サイレントアピールは抵触することはないとの回答をいただいております。
 その上で、絶対無事故、絶対安全を期すために、参加を希望して下さる方とは、事前に個別に連携を取らせていただき、参加予定人数を掌握したいと思っております。
 つきましては、参加を希望してくださる方は、
①お名前、②ご連絡先(電話番号)、③参加予定人数を、ブログ宛にメールでお知らせ下さいますよう、お願い致します。

 簡単な一文で構いません。「滝川清志 090-****-**** 2名で参加します!」のように書いていただければ、こちらから折り返しご連絡をさせていただきますので、よろしくお願い致します。

② 参加の条件について
 「今の創価学会本部執行部が三代の師弟の精神から逸脱していると認識し、学会本部をより良く変革していこうという方
に限らせて頂きます。

〈〈各種お知らせ〉〉
1、学会本部との労働裁判について
 【10・2期日後の取材】

 先般10月2日、学会本部側の証人である石嶋謙二氏(元職員局長)に対する証人尋問が行なわれました。
 後日、ビデオジャーナリストの湯本雅典さんによるインタビューがありました。本ブログの『リンク』に「【最新動画】10・2第17回裁判期日の終了報告」をアップしました。よろしければご覧ください。

 【12月11日(火)の最終準備書面の提出】
 現在、裁判の天王山である証人尋問を一歩前進で終え、最終準備書面の作成に全力を尽くしています。学会本部変革のために断じて裁判勝利を勝ち取っていく決意です。

 【次回期日】
 12月19日(水)10時30分~、東京地方裁判所527号法廷において、口頭弁論期日が行なわれます。

2、『創価学会元職員3名のホームページ』開設のお知らせ!
 この度、ブログ読者の皆様からご意見を頂き、3名のホームページを開設いたしました。(https://harunokoime20180311.wixsite.com/mysite)
 本ブログの「リンク」の◎『創価学会元職員3名のホームページ』からも、ご覧いただけます。

3、3名の著作『実名告発 創価学会』について
 3名が学会本部の中で体験してきた事実を書いた著書『実名告発 創価学会』が好評販売中です。
 創価を愛し、三代の思想と精神から逸脱した現学会本部の変革を願う同志の皆さんに是非お読みいただきたいと思っています。
 当ブログメニューの「リンク」からもご購入いただけます。
※一点誤字の訂正のお知らせ
 36頁9行目の「かつて2006年6月頃、師匠は本部職員の全体会議で」の日付が、正しくは「2002年6月頃」でした。大変に申し訳ありませんが訂正をお願い申し上げます。


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●113 「11月12日学会本部前サイレントアピール」の報告

『生きるとは呼吸することではない。行動することだ。』(ルソー)

『世界には二つの力しかない。剣と精神の力である。
そして最後は、精神が必ず剣に打ち勝つ!』(ナポレオン・ボナパルト)


 先日11月10日(土)、創価変革の同志から、“今日、公明党本部前でサイレントをやってきました”とのご連絡を頂いた。(http://tanakaryusaku.jp/2018/11/00019095)
 なんとこの日、全国(東京、横浜、大阪、広島)の公明党本部前で、全国の創価学会員の方々が一斉に公明党に対する抗議のサイレントアピールを行なったのだという。
 同志の偉大な闘いをうかがい、感動で体が震えた。
 サイレントアピールに立たれたお一人お一人の思いはいかばかりだったことか。
 近年の公明党の変節によって苦しい思いをされ、已むに已まれぬ思いで顔を出して党本部の前に立たれた。
 公明党は本来、庶民の味方であるべき政党である。
 にもかかわらず、現在、沖縄・辺野古の新基地移設を自民党とともに積極的に推進し始めたのである。
 県知事選の結果からも民意は辺野古への新基地移設に反対である。
 それなのに、なぜ庶民のための政党であるはずの公明党が、第2次大戦時から最も苦しめられ続けている沖縄県民を、さらに苦しめようとするのか。

 沖縄は、第2次大戦中、本土の捨て石として凄惨な地上戦を強いられた。
 何の罪もない母や乙女、子供たちといった一般市民が、実に15万人も米軍に殺されたのである。
 そして、戦争が終わっても沖縄の悲劇は終わらなかった。沖縄はアメリカ施政下におかれ、ソ連や中国、北朝鮮などの東側諸国に対しての“抑止力”を名目に「軍事基地」として利用された。
 さらには本土の都合で、全国にあった海兵隊が次々と沖縄に移転されてきた。むろん、日本でもアメリカでもない無国籍の状態に置かれた沖縄の人々には、1972年の本土復帰まで選挙権すら与えられていない。むろん反対する術もない。従うしかない状況である。
 そして、権力機関である国が、個人の所有物である家や土地を強制的に取り上げる「接収」が行われ、理不尽な経緯で基地がつくられてきたのである。
 結果、今なお日本の米軍専用基地のなんと74%が沖縄に集結しているという。
 沖縄には、こうした経緯と実態があるのだ。
 ゆえに公明党の創立者である池田先生は明言された。
「核も、基地もない、平和で豊かな沖縄になってこそ本土復帰である――それが、沖縄の人びとの思いであり、また伸一の信念であった。」
「最も苦しんできた沖縄の人こそ一番幸福になる権利がある」
と。
 また沖縄の基地に対しては段階的全面撤去を提言されている(新・人間革命『楽土の章』、1967年の第10回学生部幹部会)。

 それにもかかわらず、今般公明党がくみする政権与党は、さらに沖縄・辺野古の地に新たな米軍基地を移設・建設しようとしているのである。ジュゴンが訪れるほどの美しき大自然を破壊しながら。
 そして、その公明党を全面支援する創価学会本部もまた、師匠の沖縄の平和構想に真っ向から反し、新基地を建設・移設しようとしているのである。
 一体誰のために沖縄があるのか!
 完全に国家権力の手駒であり、師敵対の所業であると言わざるを得ない!
 力を持つ「権力者」に追従し、弱き立場の民衆をいじめるならば、「人間(生命)」を守る創価の生き方とは真逆である!

 しかし、こうした師敵対の人間たちがうごめく中、希望の光のごとく、偉大な創価の同志の皆様が全国各地で一斉に立ち上がられた。
 心の底から勇気を頂き、無限の力が湧き上がってくる。
 師匠を胸に闘う同志と共に、断じて、国家権力にすり寄り、権力の加護を受ける公明党と創価学会の狂いを糺さねばならない!
 断じて、元凶である学会本部とりわけ生命軽視の原田執行部を変革する!
 こうした決意のもと、一昨日12日(月)、私たち3人は学会本部前でサイレントアピールを行なってきました。
 小雨が降る中、本部職員の通勤時間である朝7時30分に信濃町の学会本部に通じる道路に立った。
 『安保法制反対の声を上げた鎌田有子さんを除名するな!』
 『学会のために声を上げた篠澤協司さんの不当な除名を撤回せよ!』
との横断幕を堂々と掲げた。
 ほとんどの職員が私たちを見ると、出勤経路を変え、私たちを避けて行く。以前のように、私たちに敵意をむき出しにする職員はほとんどいなかった。
 むしろ、“本当によくやるよ。”“一体こいつらはどこまでやり続けるつもりなのか。”といった表情で、目すら合わせず行き交う職員ばかりであった。
 しばらくするとある一人の壮年が“鎌田さんの除名撤回”のスローガンの前に立ち止まられ、じっと見つめている。
 その表情が曇り、首をかしげながら近づいてくる。関東の学会員であるという。
 その壮年部の方は、「『安保法制に反対で除名』ってどういうこと?これが本当なら大問題だぞ。」と語られる。
 私は、「そうなんです。大問題なことが今創価学会の中で普通に行われているんです。でも絶対に創価は変わります。絶対に変革していきます!」と答えた。
 “安保法制に反対の声をあげて除名”
 やはり、誰が聞いてもおかしな話である。
 しかし、師の平和思想を裏切る原田執行部にとっては、師敵対の姿が暴かれることだけは何としても避けたいことなのである。
 ゆえに、自分たちの悪の所業に正義の声をあげる会員を迫害するのである。
 「本部の指導に従え!」
 「直弟子である原田会長の言うことを聞け!」

 この本部執行部の狂いこそ、広布を阻む最大の悪であり、師弟分断の一凶である!
 私たちは愛する創価の変革を絶対に、絶対にあきらめない!
 師匠の精神である『対話の精神』で、『対話の旗』を高らかと掲げ、正義のサイレントアピールをたんたんとやり続け、断固、本部執行部と同僚の本部職員たちを徹底的に変革していく覚悟である!

『座していたのでは、事態は開けない。
 行動である。会って語り合う勇気こそが、歴史を変えていくのだ。』(池田先生)


20181112サイレントアピール
(11月12日(月)朝)


〈〈【告知】11・25(日)関西・京都座談会のお知らせと、ご参加の連絡のお願い〉〉

■ 日時
 平成30年11月25日(日)13:00~16:30


■ 場所
 第8長谷ビル 8階 長谷ビルの「貸会議室」B室

(京都市下京区烏丸通仏光寺下ル大政所町680-1)

■ アクセス
 ・京都市営地下鉄 四条駅:南改札を出て、6番出口から徒歩1分
 ・阪急電鉄 烏丸(からすま)駅:四条駅構内を通過して6番出口から徒歩1分

■ 地図
20181125京都・会場地図

■ 関西・京都座談会に参加を希望して下さる方へ
①事前連絡のお願い(なるべく)

 「座談会」に参加を希望して下さる方は「参加人数」をブログ上のメールフォームか、以下のアドレスからメールでお知らせ頂けるとありがたいと思っています。
 ★連絡先(メールアドレス):harunokoimejapan20150831@yahoo.co.jp
 お名前は有っても無くても構いません。メールに一行で良いので、「1名参加」「兵庫県から2名で行きます」など教えて頂けると本当にありがたいです。
 もちろん連絡を下さらなくてもご参加下さって構いません。

②参加の条件について
 「今の創価学会本部執行部が三代の師弟の精神から逸脱していると認識し、学会本部をより良く変革していこうという方」に限らせて頂きます。


③お願い
1.参加される方のプライバシー保護のため、一切の撮影、録音は禁止とさせて頂きます。
2.当日は会場入り口で簡単な荷物チェックを行なわせて頂きます。
3.集会の攪乱行為や進行妨げ行為があった場合は、すぐに退場していただきます。場合によっては警察に通報するなど厳しく対処させていただきます。
4.ストーカー行為や盗撮行為などの人権を蹂躙する行為があった場合は、発見次第、すぐに警察に通報し、厳しく対処させて頂きます。


〈〈【緊急告知・大結集】 12・29学会本部前サイレントアピールのお知らせと、ご参加の連絡のお願い〉〉

■ 日時
 平成30年12月29日(土)
 ①13時から14時 学会本部前サイレントアピール
 ②14時30分から16時50分 サイレントアピール参加者による「座談会」(ざっくばらんに語り合う懇談会)


■ 場所
 ①信濃町の学会本部前 【学会本部サイレントアピール】
 ②ハロー貸会議室新宿 RoomC+D 【座談会(ざっくばらんに語り合う懇談会)】

 ・(住所)〒160-0023住所:東京都新宿区西新宿1-5-11 新宿三葉(ミツバ)ビル6F
 ・(交通)JR山手線 新宿駅 西口 徒歩1分
   JR埼京線 新宿駅 西口 徒歩1分
   JR中央・総武線 新宿駅 西口 徒歩1分
   東京メトロ丸ノ内線 新宿駅 B-17出口 徒歩1分
 ・(座談会会場地図)
新宿ハロー

■ サイレントアピールに参加を希望して下さる皆さまへ
① 事前連絡のお願い

 私たちは、安全かつ合法的にサイレントアピールができるように警視庁と弁護士に相談しながら進めております。また、「7月1日から施行された東京都の迷惑防止条例」についても、警視庁に確認をしましたところ、サイレントアピールは抵触することはないとの回答をいただいております。
 その上で、絶対無事故、絶対安全を期すために、参加を希望して下さる方とは、事前に個別に連携を取らせていただき、参加予定人数を掌握したいと思っております。
 つきましては、参加を希望してくださる方は、
①お名前、②ご連絡先(電話番号)、③参加予定人数を、ブログ宛にメールでお知らせ下さいますよう、お願い致します。

 簡単な一文で構いません。「滝川清志 090-****-**** 2名で参加します!」のように書いていただければ、こちらから折り返しご連絡をさせていただきますので、よろしくお願い致します。

② 参加の条件について
 「今の創価学会本部執行部が三代の師弟の精神から逸脱していると認識し、学会本部をより良く変革していこうという方
に限らせて頂きます。

〈〈各種お知らせ〉〉
1、学会本部との労働裁判について
【10・2期日後の取材】

 先般10月2日、学会本部側の証人である石嶋謙二氏(元職員局長)に対する証人尋問が行なわれました。
 後日、ビデオジャーナリストの湯本雅典さんによるインタビューがありました。本ブログの『リンク』に「【最新動画】10・2第17回裁判期日の終了報告」をアップしました。よろしければご覧ください。

【12月11日(火)の最終準備書面の提出】
 現在、裁判の天王山である証人尋問を一歩前進で終え、最終準備書面の作成に全力を尽くしています。学会本部変革のために断じて裁判勝利を勝ち取っていく決意です。

【次回期日】
 12月19日(水)10時30分~、東京地方裁判所527号法廷において、口頭弁論期日が行なわれます。

2、『創価学会元職員3名のホームページ』開設のお知らせ!
 この度、ブログ読者の皆様からご意見を頂き、3名のホームページを開設いたしました。(https://harunokoime20180311.wixsite.com/mysite)
 本ブログの「リンク」の◎『創価学会元職員3名のホームページ』からも、ご覧いただけます。

3、3名の著作『実名告発 創価学会』について
 3名が学会本部の中で体験してきた事実を書いた著書『実名告発 創価学会』が好評販売中です。
 創価を愛し、三代の思想と精神から逸脱した現学会本部の変革を願う同志の皆さんに是非お読みいただきたいと思っています。
 当ブログニューの「リンク」からもご購入いただけます。
※一点誤字の訂正のお知らせ
 36頁9行目の「かつて2006年6月頃、師匠は本部職員の全体会議で」の日付が、正しくは「2002年6月頃」でした。大変に申し訳ありませんが訂正をお願い申し上げます。

●112 「11・25関西・京都座談会」式次第発表!

 先日10月30日、なんと公明党議員である石井啓一国交相は、8月末に沖縄県が行なった名護市辺野古への米軍新基地建設を巡る埋め立て承認撤回に対し、執行停止の決定を下したという。
 本当にありえない、なんたる暴挙か!
 これにより、辺野古の基地建設が年内にも再開される見通しとなったのである。
 そもそも先般の沖縄県知事選挙では、原田会長がわざわざ沖縄に乗り込んでまでして支援した自公推薦の候補・佐喜眞氏が敗れ、沖縄への新基地建設反対を唱える玉城氏が勝利したのである。
 それにもかかわらず、石井国交相は新基地建設再開を実質的に決定したのだ。
 もはや完全に沖縄県民の民意(心)を踏みにじる暴挙であり、完全に狂っているとしか思えない!
 この石井氏のどこに「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく」との公明党の立党の精神があるというのか!
 師匠池田先生は明確に「基地の段階的撤廃」という平和構想を掲げられている。つまり、公明党の石井国交大臣の『沖縄にまた新たに基地をつくる』という判断は、師の平和構想にも違背する裏切り行為であることは明らかなのである。
 しかも辺野古新基地の建設費用は1兆円かかると言われ、その費用はすべて日本政府が負担、つまり国民の税金で払うことになっているというから驚きである。
 日本国民一人ひとりが、新基地建設を支援する「思いやり予算(在日米軍駐留経費負担)」を強いられるのである。
 石井氏は、創価学会員の同志の絶大なる支援によって公明党の国会議員にしてもらったはずである。
 それにもかかわらず、平然と民意(民の心)を裏切り、基地によって最も苦しませてきた沖縄県民をさらに苦しませる新基地建設を再開させ、師匠の平和構想まで裏切って、国家権力の手駒に成り下がったのである。
 断じてあり得ない!絶対に、絶対に許されることではない!
 私は訴えたい!
 権力に迎合し、権力者として民衆を弾圧する石井国交大臣を除名にすべきである!と。

 沖縄の民衆勝利の県知事選挙。それに対し、民の勇気ある選択を覆し完全に民衆を抑圧する側に回った公明党と創価学会本部。
 もはや公明党と創価学会本部が、完全に「権力の魔性」の虜にされ手先に成り下がったことは、誰の目にも明らかである。
 ならば、いよいよ真の池田門下の私たちが本気で立ち上がり、互いに力を合わせ、創価三代の師匠の思想と精神と実践みなぎる創価学会へと変革していく時が来たのではないか!

 本年最後の座談会である「11・25関西・京都座談会」が1カ月を切りました。
 現在、座談会の式次第を以下のように考えています。
20181125京都座談会式次第

 一昨年から4回にわたって師匠が愛される大関西の地で座談会を開催し、多くの熱き信心みなぎる同志の方々とお会いしてきました。
 お一人お一人の中に師匠池田先生への感謝と誓いがあり、熱き想いに満ち溢れていた。
 今回、関西で5回目となる座談会を京都の地で開催させていただくにあたり、思いました。
 “師の仰せのままに自らの勇気と行動で『難』を起こし、現在、『難』と闘い抜かれている関西の同志のお話を是非、お聴きしたい”と。
 すぐに関西婦人部のAさんのお顔が思い浮かんだ。
 Aさんは本年、創価変革の対話の闘いを起こす中で、役職解任となられた方である。
 しかし、そんな迫害にも一歩も引かず、ただただ“今こそ、池田先生の創価学会を取り戻さねば!”との純粋なお心で闘い抜かれる不屈の信念の方である。
 私はAさんにお電話をさせていただいた。
 「どうか、Aさんの不屈の体験を京都座談会で是非お話いただきたいと思っています。
 Aさんの体験談は、全国各地で一人立ち上がって闘われている同志の皆様への『勇気と希望の追い風』となると思っています」
と。
 Aさんは、しばし悩み、葛藤された。
 しかし、題目をあげ抜かれ、「同志の皆さんのお役に立てるのでしたら、話をさせてもらいます!」と快諾してくださいました。
 Aさん、本当に本当にありがとうございます。

 Aさんのご一家は、何代にも渡って、家族一丸で創価学会に尽くし抜いてこられた家系である。地元の人なら学会員だけでなくみんなが“創価学会員のA家”を知っているほど有名である。
 その熱心な学会員であるAさんが、「安保法制を容認した原田執行部は池田先生の平和思想に反している。おかしい!」と、様々な場所で公言するようになっていったのである。
 幹部たちは慌てふためいた。すぐに幹部数人がAさん宅にすっ飛んで来たという。
 Aさんは幹部たちと、しばし安保法制について対話をされた。
 ところが、幹部たちは安保法制の「あ」の字も勉強していなかったのである。
 まったくお話にならない幹部たちに対しても、Aさんは同志として笑みを浮かべながら、安保法制がいかに池田先生の平和思想とは真逆の方向性であるかを丁寧に話していった。そして、「池田先生を中心に団結しましょう」と訴え抜かれたのである。
 そして最後、別れ際には、「私は対話の窓を大きく開いてますから、また対話しましょう」と伝えられた。
 幹部たちはうなだれるようにして、帰っていったという。
 どこまでいっても対話で問題を解決しようと心がけるAさんの偉大な話を伺い、感動で体が震えた。
 「先生の創価学会を取り戻すために、何度でも何度でも、私は対話していきますよ!!」
 師を想い、不屈の闘志を赤々と燃やされるAさんの赤裸々な体験談を、同志の皆様と共にお聴きし、さらなる前進への糧としていきたい。

 さらに今回は、現在除名処分の審査中である東京婦人部の鎌田有子さんに、ご登壇していただけることになりました。
 先般7月17日、創価学会東京都審査会は鎌田さんに対し、「通知書」と題する内容証明郵便を送りつけてきた。
 そこには、“「執行部に対する批判的な言動」は、創価学会の秩序を乱す行為であり、会員としてふさわしくない行為で創価学会や会員に迷惑を及ぼす行為に該当するとの理由で除名申請が出されたから、事情聴取のために「出頭」せよ“と書かれていた。
 むろん鎌田さんは、金銭問題や男女問題、人事問題を起こした訳ではない。
 ただただ“安保法制の推進は師匠池田先生の絶対平和思想に反する!”と声を上げ、弟子として当たり前の行動を貫いてこられただけである。
 『師匠の仰せ通りに行動して受難』――まさに“師弟不二”の模範の弟子の行動そのものである。
 しかし、根本の師弟を見失った権力者にとって、利害や損得ではなく、ただ純粋に“師弟不二”の生き方を貫く人間ほど怖いものはない。
 ゆえに原田執行部は、先般の埼玉の篠澤協司さんへの除名処分に引き続き、鎌田有子さんに対しても、「執行部批判」との“アホ”な理由で首を叩き切ろうとしているのである。
 とんでもない暴挙である!
 池田先生が自らに対する意見や批判を理由に、会員を「除名」したことが一度でもあるか?いや、絶対にない!
 しかし、現創価学会会長の原田稔氏は、「執行部(自分たち)を批判した」なる理由で会員を次々と除名しているのである。
 今の原田執行部は、学会の中で厳禁とされている男女問題(不倫)を起こした公明議員の学会員が、創価学会と会員同志に多大な迷惑を与えたにもかかわらず、除名処分にはしない。なぜなら「従う」からである。
 さらに、「会員奉仕第一」の本部職員が“会員を「侮辱」した”と最高裁判決で確定しても、除名どころか幹部として居座っている。言うことを聞けば、職員として生活が保障される。

 しかし、反対に “従わず、自分たち本部執行部を批判する会員は除名する”のである。
 完全に狂っている!もはや、創価学会を自分の物だと勘違いしているのだろう。この狂った心に対して、断じて、鉄槌を下さねばならない!

 師匠は明確に仰っている。
 「『三代の師弟』を原点とする限り、創価学会は、万代にわたって発展していく。勝利、勝利を続けていくことができる」
(2006年11月15日付聖教新聞 新時代第1回本部幹部会でのスピーチ)

 「この三代の師弟の魂が根本である。
 もしも将来、原理原則を踏み外すような幹部が現れたならば、断じて許してはいけない。
 異体同心の革命児の弟子たちが、猛然と戦い抜いて、三代の正しい軌道へと戻していくのだ」
と。
(2006年11月27日付聖教新聞 全国合同協議会でのスピ-チ)

 戦時中、牧口先生と戸田先生は、正義の信念を貫いて牢獄に入られた。
 この時、まさに牧口先生と戸田先生の師弟が、日蓮大聖人の御精神を継承されたのである。そして初代、2代の御精神を寸分違わず受け継がれたのが、第3代の池田先生である。
 この「創価三代の師弟」の死身弘法の闘争こそ、創価学会の正統な歴史なのである。
 しかし、今、原田執行部は、この「創価三代の師弟」の精神と実践をないがしろにしている。
 ならば、忘恩と裏切りの原田執行部に対し、断固叫びきらねばならない。
 「おかしい!師匠の仰せと違うではないか!」
 「師匠の創価に帰れ!」

 今こそ、創価三代の偉大な師匠に学んだ私たちが勇敢に立ち上がり、師匠の理想とする創価へ変革するときである!
 会員の声が届き、反映される学会本部に!
 隠ぺい体質と闘う透明性のある学会本部に!
 「絶対的権力は絶対に腐敗する」ゆえに、会長に絶対的な権力を持たせない学会本部に!
 師弟を見失った会長を絶対に、絶対に許さない創価学会に!
 京都座談会の第2部(ざっくばらんな懇談会)では、それぞれの体験を語り合うと共に、“創価の希望溢れる未来”についても、みなでざっくばらんに語り合って参りたい!


〈〈【告知】11・25(日)関西・京都座談会のお知らせと、ご参加の連絡のお願い〉〉


 日時
 平成30年11月25日(日)13:00~16:30


 場所
 第8長谷ビル 8階 長谷ビルの「貸会議室」 B室
 (京都市下京区烏丸通仏光寺下ル大政所町680-1)

 アクセス
 ・京都市営地下鉄 四条駅:南改札を出て、6番出口から徒歩1分
 ・阪急電鉄 烏丸(からすま)駅:四条駅構内を通過して6番出口から徒歩1分

 地図
20181125京都・会場地図

 関西・京都座談会に参加を希望して下さる方へ
 ①事前連絡のお願い(なるべく)
 「座談会」に参加を希望して下さる方は「参加人数」をブログ上のメールフォームか、以下のアドレスからメールでお知らせ頂けるとありがたいと思っています。
 ★連絡先(メールアドレス):harunokoimejapan20150831@yahoo.co.jp
 お名前は有っても無くても構いません。メールに一行で良いので、「1名参加」「兵庫県から2名で行きます」など教えて頂けると本当にありがたいです。
 もちろん連絡を下さらなくてもご参加下さって構いません。

 ②参加の条件について
 今の創価学会本部執行部が三代の師弟の精神から逸脱していると認識し、学会本部をより良く変革していこうという方に限らせて頂きます。

 ③お願い
 1.参加される方のプライバシー保護のため、一切の撮影、録音は禁止とさせて頂きます。
 2.当日は会場入り口で簡単な荷物チェックを行なわせて頂きます。
 3.集会の攪乱行為や進行妨げ行為があった場合は、すぐに退場していただきます。場合によっては警察に通報するなど厳しく対処させていただきます。
 4.ストーカー行為や盗撮行為などの人権を蹂躙する行為があった場合は、発見次第、すぐに警察に通報し、厳しく対処させて頂きます。


〈〈【緊急告知・大結集】 12・29学会本部前サイレントアピールのお知らせと、ご参加の連絡のお願い〉

 日時
 平成30年12月29日(土)
 ①13時から14時 学会本部前サイレントアピール
 ②その後、サイレントアピール参加者による「座談会」の予定
 (ざっくばらんに語り合う懇談会)


 サイレントアピールに参加を希望して下さる皆さまへ
 ① 事前連絡のお願い
 私たちは、安全かつ合法的にサイレントアピールができるように警視庁と弁護士に相談しながら進めております。また、「7月1日から施行された東京都の迷惑防止条例」についても、警視庁に確認をしましたところ、サイレントアピールは抵触することはないとの回答をいただいております
 その上で、絶対無事故、絶対安全を期すために、参加を希望して下さる方とは、事前に個別に連携を取らせていただき、参加予定人数を掌握したいと思っております。
 つきましては、参加を希望してくださる方は、
①お名前、②ご連絡先(電話番号)、③参加予定人数を、ブログ宛にメールでお知らせ下さいますよう、お願い致します

 簡単な一文で構いません。「滝川清志 090-****-**** 2名で参加します!」のように書いていただければ、こちらから折り返しご連絡をさせていただきますので、よろしくお願い致します。

 ② 参加の条件について
 今の創価学会本部執行部が三代の師弟の精神から逸脱していると認識し、学会本部をより良く変革していこうという方に限らせて頂きます。

〈〈各種お知らせ〉〉
 1、12月11日(火)の最終準備書面の提出について
 現在、裁判の天王山である証人尋問を一歩前進で終え、最終準備書面の作成に全力を尽くしています。学会本部変革のために断じて裁判勝利を勝ち取っていく決意です。
 【10・2期日後の取材について】
 先般10月2日、学会本部側の証人である石嶋謙二氏(元職員局長)に対する証人尋問が行なわれました。
 後日、ビデオジャーナリストの湯本雅典さんによるインタビューがありました。本ブログの『リンク』に「【最新動画】10・2第17回裁判期日の終了報告(湯本雅典氏)」をアップしました。よろしければご覧ください。

 【次回期日】
 12月19日(水)10時30分~、東京地方裁判所527号法廷において、口頭弁論期日が行なわれます。

 2、『創価学会元職員3名のホームページ』開設のお知らせ!
 この度、ブログ読者の皆様からご意見を頂き、3名のホームページを開設いたしました。(https://harunokoime20180311.wixsite.com/mysite)
 本ブログの「リンク」の◎『創価学会元職員3名のホームページ』からも、ご覧いただけます。

 3、3名の著作『実名告発 創価学会』について
 3名が学会本部の中で体験してきた事実を書いた著書『実名告発 創価学会』が好評販売中です。
 創価を愛し、三代の思想と精神から逸脱した現学会本部の変革を願う同志の皆さんに是非お読みいただきたいと思っています。
 当ブログメニューの「リンク」からもご購入いただけます。
※一点誤字の訂正のお知らせ
 36頁9行目の「かつて2006年6月頃、師匠は本部職員の全体会議で」の日付が、正しくは「2002年6月頃」でした。大変に申し訳ありませんが訂正をお願い申し上げます。




プロフィール

Author:創価学会元職員3名
小平秀一
平成7年3月、創価高校を卒業。
平成11年3月、創価大学を卒業。
平成11年4月、宗教法人創価学会に入職。
平成24年10月、宗教法人創価学会を懲戒解雇。
平成26年6月、創価学会を除名。

滝川清志
平成12年3月、創価大学を卒業。
平成12年4月、宗教法人創価学会に入職。
平成24年10月、宗教法人創価学会を懲戒解雇。
平成26年6月、創価学会を除名。

野口裕介
平成14年3月、東海大学を卒業。
平成14年4月、宗教法人創価学会に入職。
平成24年10月、宗教法人創価学会を懲戒解雇。
平成26年6月、創価学会を除名。

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3名共有アドレス
harunokoimejapan20150831@yahoo.co.jp
3名の著作
『実名告発 創価学会』
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プライバシーに配慮し、登場人物は会長・理事長を除き、地名を使って仮名にしています
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