●㉛【中編】「中部・名古屋座談会」の報告と「5・27(土)沖縄・那覇座談会」への決意

 それまで、じっと黙って皆の話に耳を傾けていた関西方面から来られた壮年のEさんが手を挙げられる。「あの私の話をしますね。私、多分みなさんと考え方が違うと思うんですけど」と前置きをして話して下さる。
 Eさんは安保法制には基本的に反対だという。しかし、下手に反対をすると自民との連立にも影響し、かつての「四月会」のような学会への大弾圧が再び起こるのではないかと懸念しているという。
 Eさんは、自公連立を継続させる方向で考えることが必要だと考え、毎回の選挙も公明支援を頑張ってきた。また、毎年の財務にも力を入れ、これまでに家を一軒買えるぐらいの財務をしてきたという。
 ところが、そんなEさんにも転機が訪れた。なんとEさんの知人が、除名処分になってしまったというのだ。

 Eさんは、怒りを抑えながら、冷静に語られる。
「私『その除名はおかしい』って、本部執行部の一人に1通手紙を出したんです。で、それ以外は一切、学会批判をしたことがないんですけども、半年後に方面の大幹部が家にやって来まして、『お前、何したんや』と言われました。
 そして、そん時言われたんは、『江戸時代から“直訴は打ち首”って決まってるんや』って。私、『今は平成ですよ』と言いました。」

 初参加の青年のご兄妹が互いに顔を見合わせ、首をかしげながら、「まるで封建時代だね。」と話し合っている。
 Eさんは話を続けられる。
「その時、私、『組織を困らせるようなことを一切したことがない』って訴えたんですけども、すぐに役職解任処分になりました。
 さらに条件が付いてまして、『会館に行ってはいけません』『学会員と会ってはいけません』『活動してはいけません』と。」

 参加者から、「もう除名と同じじゃない!」と悲憤の声が上がる。
 するとEさんは、「でも、財務だけはしていいんです。」と苦々しく笑う。
 「除名よりもタチが悪い!」と怒りの声も上がった。皆が、呆れたようにため息をついている。
 Eさんは話を続ける。
「でも、『それ(財務)以外のことは一切してはいけない』と。とにかく、『道で会っても会員には挨拶もしてはいけない』と。
 それと『もし、“会館に行くの禁止”とか、“学会員に会うのを禁止”というのを破ったら、即座に除名ですから』って言われているんです。それが事実です。実態はそんなんですよ。」

 友を守るために、そして真実を知るために本部執行部の一人に一通手紙を書いただけである。
 それにもかかわらず、『直訴は打ち首だ』と脅され、役職解任処分。耳を疑う冷酷な話である。
 問答無用に、対話もなく処分。創価学会の根本精神は「対話」ではなかったのか。
 本部執行部は、なぜ、そうまでして会員を従わせようとするのか。
 一体全体、何を恐れているのか。

 すると現在、地区部長として最前線で闘われているCさんも、葛藤を胸に闘う心境を語って下さる。
「私は“対話”がすごく大事だと思っています。
 だから、本部長、区長、総県長、副会長と、自分より上の役職の人に自分の考えは個人的に伝えようと思ってやっているんです。
 安保のことも話しますし、今の政治状況なんかについても、『今どうなの』っていうことで個人的に話しして、お互いにとにかく納得し合っていこうと思っとんですよ。“対話”ってやっぱ絶対大事で、今の学会の中に絶対的に対話がなさすぎると思うんですよ。
 やっぱりお互いにおかしいなってことを話し合うことによって、お互いにホントのことが分かんなくても納得していける部分があるもんですから、これだけは絶対自分の中でやっていこうと思っていますけどね。」

 続いて、関西方面で圏幹部をされているFさんも、ご自身のこれまでの闘いを話して下さる。
「ずっとね、本部長時代に地区部長の家を家庭訪問しながら、『もう組織から来る打ち出しに従う時代は終わったよ』、『もう自分の頭で考えて、自分の意思で決めて、自分の体を使って向上して、結果は自己責任だよ』と、ずっと言い続けてきました。そういう考え方には、みんな共感してくれています。
 だから、安保の問題にしても、『自分はこう思っている。ただ組織的にはこうだから、公には出来ないけれど、それぞれ個人がどう思うのかは個人の勝手だから、自分の意思で考えなさいよ』と、訴えてきました。
 座談会でも、たとえば折伏となった時に、『折伏は義務じゃありませんよ』と、『権利ですよ』と、『やるやらないは自由ですからどうぞ』と、だから『支援活動も権利ですよ』という話をして、『ああ、その通りだ』、『いい話だ』と皆さん全員共感してくれています。
 だから、そういう風に語っていくことが大事なんじゃないかと思っていますけど私は。」

 納得の「対話」を根幹にした闘いこそ創価の原動力である。
 真剣な眼差しで聞いていたCさんが、「分かります。私もそうしていきたいと思っています。
 ただ、一人一人が自分で考えることが良いに決まってるんだけど、ほんとにそれで共感してるのか。それよりも“打ち出されたことをこなしていくことの方が大事じゃないか”っていう人も、特に婦人部の人には多いような気がしてます」
と語る。
 参加者の婦人部の方々が深々と頷かれる。
 さらに、Fさんが、「ただねえ、婦人部も若干疲れてきてるんですよ、みんな。」と語ると隣のご婦人が「疲れています。」と間髪入れずに吐露された。
 ありのままの飾らない声に自然と笑いが起こる。

 続いて、中部方面の壮年のAさんが話して下さる。
「僕たちは若い頃は、“自分の頭で考えて行動しましょう”と教えられてきたんですけど、池田先生が2010年以降、表に出られなくなってからは、『自分の頭では考えてはいけません。打ち出しされたことが全てです。それ以外のことを考えちゃいけません。言われた通りにやることが信心です』って、教えられてきている。
 だから、『原田会長は偉い人です』って平気で話す幹部がいたりする。
 でも、“原田会長がどれだけ偉いんだ”って言うと“直弟子中の直弟子”って話になるんです。」

 顔をしかめる参加者から、「会長が来る時はいつも雨だけどねー」との声が上がる。
 Aさんは話を続ける。
「御書講義だって、壮年部は支部単位でやってたじゃないですか。でも今は本部単位で括ってやってて、うちの総県なんかは県幹部、圏幹部が下りてきて御書講義をやっています。
 もう現場でやっちゃ駄目なんです。そういう講義はもう職員幹部みたいな人たちばっかりがやる。でも、御書講義をしない人たちがいつまでもその役職だったらいいんだけれども、順番に役職が上がっていった時に、『いや俺、御書講義したことないんだけど』って言われたらどうするんだろうなって思う。要するに、教学力の無い幹部が増えていっちゃう。」

 創価の未来にとって深刻な問題である。
 それを聞いたCさんが、「それは青年部に対しても言えることです。今、青年部はあまりにも、勉強してないんです。我々の学生の頃は、安保反対で皆いろんなこと勉強して、本もいろんなもん読んでやったんだけど」と話す。
 Aさんは、「要するにそれはどうしてかって言うと、自分の頭で考えない人たちをいっぱい作ってきたからそういうふうになってっちゃった」と明確に語られる。
 自分の頭で物事を考えず、上から言われたことを盲目的にやるならば、果たして、何のための信仰なのか。
 信仰とは、人間を強く賢くし、幸福にしていくためのものではないのか。

 ここで、川崎の同志Gさんが手を挙げる。
「ほんとにその通りです。今、えっと、皆さんにこう、革命家の方たちが集まっていただいたので、恐れないってことで言わせていただくんですけど」と話し始める。
 Gさんは名古屋座談会の第1部の間中、ずっと場外で誘導と警備役員として着任し、第2部の懇談会の途中から座談会に参加していた。
「実は、この青年会館の外に車が停まっていて、そこからビデオカメラで分からないように撮影しているっていうふうに参加者の方から教えていただいて、参加者の皆さんを守らなければいけないので、外でずーっと車に張り付いていて、で、捕まえました」と語る。
 参加者は目を見開き「えっ!?」と驚く。
 Gさんが語った盗撮の実態は以下のような話であった。

 コインパーキングに窓にスモークのかかった車が停められていた。参加者の方から教えてもらい確認すると、無人の車内にはガムテープでビデオカメラが固定され、愛知県青年会館の入り口付近が撮影されていた。
 Gさんは車の持ち主の男を見つけると、川崎の同志のHさんと共にすぐに警察に通報した。
 そして、駆け付けた警察官にGさんとHさんは、創価学会に対する不要な誤解を与えないために丁寧に説明してくださった。警察官も「お話し、良く分かります」と言って、座談会の趣旨や目的についてもよく理解してくれたという。
 警察官の方が男の車をくまなく調べた。
 当初男は、「撮影はしていない」と言っていたという。しかし、実際は、車内のビデオカメラの録画映像を確認すると、完全に撮影されていたのである。
 録画データはビデオカメラのハードディスクには記録されていなかったが、SDカードに保存されていた。警察官は男にSDカードを割るように指示し、男はその場でSDカードを割ったという。
 その男は、地元愛知の創価班の男子部であった。
 その男子部は、最初は「自分の興味で撮っていた」と話していた。しかし、警察官に対して、“部員さんがいないかどうか撮影をしていた”と自白したという。

 Gさんは、その男子部に真剣に伝えた。
「敵だとか、敵じゃないとかっていうのを止めましょうよ、本当に。
 僕も創価学会を愛しています。ただ良くないことを良くないって声を上げるだけです。
 あなたは、創価学会を守りたいっていう気持ちでビデオを撮ったという気持ちも分かります。ただ、ただ本当に話し合いが必要だと思うんです。ビデオなんか撮らなくても、メールをくれればいくらでも話します。
 “何が今良くないのか”、“今どんな時代になってしまっているのか”、“本当に池田先生を守るためにはどうすればいいのか”っていうのを、ちゃんと話し合いたいです。
 だから、僕は警察に、“あなたに対して不利益になるようなことだけは止めてほしい”っていうことと、“参加されている方が迫害を受けることさえなければ十分なんです”っていうことを伝えしました。
 私はあなたを敵と思っていません。そしてあなたに対して不利益を被るようなことも願ってません。
 僕はあなたを同志だと思っています。ただただ本当に学会を良くしていこうって。
 本当に対話をしながら、安保反対や共謀罪反対って言っていじめられている人たちの話を聞いて、いろんな人たちの声を吸い上げて、執行部も本部も“こういうことを考えていかなければいけない”っていう提案をしていかなければいけないと思っているんです。本当に大変な時代になってきていると思うんです。
 僕の携帯番号を教えてもいいです。本当にどこかで会ってもいいですし、こっちまで来ます。
 ただ、座談会に参加されている方たちは、決して創価学会を壊そうと思っている訳ではないし、守りたいと思っている方たちなんです。だからそうした人たちが、学会の中で迫害を受けるっていうことだけは止めてもらいたい。
 だって同志じゃないですか、だって学会員ですよ。仲間じゃないですか。
 だからそれで、参加者の方々が迫害を受けてしまうようなことだけは無しでお願いしたいんです、本当に。」

 男子部の目に一瞬涙が浮かんだという。
 しかし、最後は、「僕は上にあげるためにやったんじゃないんです。個人的に、友達が参加してたら正直心配だと思ったんです」と言ったきり、口をつぐんでしまったという。
 “組織的に「敵」と決め付けた人間に対しては、何をやっても良い。”
 宗教の独善性以外の何ものでもない!

 Gさんは意を決するように、会場の参加者全員に語りかける。
「ほんとに、こういうことが起こってきたってことは、やっぱり僕らのこうした闘いが、徐々に徐々に創価学会の中に認知されて、“抑えなきゃいけない”っていう方向性が出てきたんじゃないかと思うんです。
 これは、僕は“一歩前進”だと思うんです!
 この会合にこうしたことが起こったということはですね、僕はもうほんと、腹決めていただきたいと思うんです。もし座談会に出たことで学会本部が迫害をしてきたら、全部ブログに上げましょうよ。
 こんなことで迫害された、こんなことで創価学会が解任したり、排除したり、また村八分にしたりだとかっていうことがあったならば、それをこちらに伝えていただいて、全部全部、表に出しましょうよ!
 ほんとに、みんな一致団結して創価学会を変えるために、もう立ちましょう!もう本当におかしい!!」


 Gさんの話を聞き、第一部で登壇して下さった東京の婦人部のBさんが、「今の話に付け加えてなんですが」と言って、手元のアイフォンで1通のメールを紹介して下さる。
 そのメールは、サイレントアピールに毎回集って下さる関東方面の壮年の同志が、名古屋座談会に参加している同志の方々に宛てられたメッセージであった。
<最近のことですが、サイレントアピールの参加などを理由に、私の職場に総県長と県長が訪問してきて、うちの社長に私の行動を止めさせようとする動きがありました。
 また、一緒にサイレントに参加した友人とそのお姉さん夫婦にも県長が接触して、『私たちと連携をしないように』と説得していったそうです。
 善の連帯を分断しようとする魔の動きは御書に書かれているとおりです。更なる確信を掴むことができました。信濃町執行部は本当に姑息で汚いやり方をしてきます。そして本部の方針に従えないなら退職しても仕方がないと、無慈悲なことを言ってきます。
 広布史に残る戦いの当事者である私たちは、しっかりと先々の用心と、革命の警戒心のもと、正義の連帯を深めて参りましょう。皆さんにくれぐれもよろしくお伝えください。>

 Bさんがメールを読み終わると拍手が湧き起こった。

 このメールの送り主の方は、私たちも良く知っている同志である。
 イラク戦争の頃から“公明党はおかしい”と思われ続け、地区部長であったその方は必死に勉強し、地区の婦人部にも分かる安保法制の問題点をまとめたビデオを作って見せた。
 さらに何度も何度も地区で政治学習の場を作るなど根気強く闘われ、少しずつではあるが地区の方々の意識も変わっていったという。
 ところが、次々と上から打ち出される闘いに押し流され、地区員の方々はまた元の状態に戻ってしまったという。上の幹部にも話してきたが、まともに取り合ってもらえない苦悩の日々が続いたという。
 その葛藤は深かった。“公明支援をせずに地区部長で居続けることはどうなのか…”、自ら役職を辞任することも考えた。
 しかし、師匠からお預かりした大事な組織を放ってはおけないと、折れそうになる心を必死に奮い起こし、忍耐の闘いをされてきたという。
 そうした孤独な闘いを続けられる中、いざ、学会本部前のサイレントアピールに集われた。
 すると、学会本部は、この壮年を役職解任処分にし、メールにあるように総県長と県長が壮年の職場の上司に圧力をかけ始めたのである。
 しかし、この壮年の方は、いよいよ不屈の闘志を燃やし、創価変革の闘いを起こす決意をされていらっしゃる。

 同志のサイレントアピールが学会本部を動かし始めた。
 創価変革を信じてやまぬ勇気の声が、いよいよ創価学会に地殻変動を起こし始めている。
 諦めずに前進を続ければ、向かい風が増していくことは道理である。
 正義ゆえの迫害は、御聖訓通りに前進している証である。

「『信念』のためには、いかなる迫害にも屈しない。この勇気ある生き方が、人間を輝かせていくのである。
 使命深きリーダーとして、全員が『自分が広宣流布の全責任を担う』との決心で、今こそ立ち上がっていただきたい。」(名誉会長指導)


 創価も公明も
 日に日におかしくなってきている
 同志よ!
 三世の同志よ!
 今こそ、立つ時である!
 今こそ、師との誓いを果たす時である!
 悪を放置し、多くの人を不幸にしてはならない!
 苦しむのは、未来の世代である!
 ゆえに悪とは徹して闘う以外にないのだ!
 どこまでも師匠のために
 真の同志と真の同志が団結し
 正義の連帯を創りたい!
 断じて、創価を変革するために!


<5・27(土)沖縄・那覇座談会 開催のお知らせ>

 日時
   平成29年5月27日(土)午後6時15分~9時15分終了予定

 場所
   てんぶす那覇(那覇市ぶんかテンブス館)3階 「チーム未来の家」(和室)
   (沖縄県那覇市牧志3丁目2番10号)
   http://www.tenbusu.jp/index.html

 座談会参加のご連絡のお願い
 沖縄・那覇座談会への参加を希望して下さる方は、参加人数をブログ上のメールフォームか、以下のアドレスからお知らせいただけると本当にありがたいと思っています。
 ★連絡先(メールアドレス):harunokoimejapan20150831@yahoo.co.jp
 お名前をお伝えいただく必要はありません。メールに一行で構いませんので、「2名参加です」「浦添市から1名で行きます」など、教えていただけると本当にありがたく思います。
 もちろん、連絡を下さらなくても参加していただいて構いません。

 地図
てんぶす那覇マップ

 有料駐車場について
   「てんぶす那覇ビル」後方に有料駐車場の入り口があります。
   ・収容台数81台
   ・最初の1時間(20分/100円)
   ・その後は(30分/100円)

 5・27(土)「沖縄・那覇座談会」の当日の晴天、絶対無事故、大成功・大勝利を勝ち取るべく、全力で闘い抜き、万全の準備を進めて参ります!

【お知らせ】
 6・18「学会本部前サイレントアピール」について
 今、全国の組織で会員同志への不当な査問・処分・排除が行なわれている。政治の分野では「共謀罪法案の可決・成立」や「北朝鮮に対する集団的自衛権の行使」など、国家主義化に拍車がかかっている。
 この根っこは、まさに学会本部にある。
 6・18「学会本部前サイレントアピール」に、全国の同志に集って頂くために、開始時刻は午後一(13時)を予定しています。詳細はまた追って告知させて頂きます。

 配置転換・譴責処分の無効を争う裁判について
 現在、相手方・学会本部が訴状に認否反論をしてきた書面に対して、反論の書面を全力で作成中です。
 この裁判は、不当な迫害を受け続ける同志の無実と正義を証明するとともに、原田会長ら本部執行部の責任を明確にし、断罪する重要な意義があります。
 次回の「第8回口頭弁論期日」は、6月27日(火)16時から東京地裁611号法廷で行なわれます。
 己心の臆病、油断、慢心を叩き切り、断じて勝利します!



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プロフィール

Author:創価学会元職員3名
小平秀一
平成7年3月、創価高校を卒業。
平成11年3月、創価大学を卒業。
平成11年4月、宗教法人創価学会に入職。
平成24年10月、宗教法人創価学会を懲戒解雇。
平成26年6月、創価学会を除名。

滝川清志
平成12年3月、創価大学を卒業。
平成12年4月、宗教法人創価学会に入職。
平成24年10月、宗教法人創価学会を懲戒解雇。
平成26年6月、創価学会を除名。

野口裕介
平成14年3月、東海大学を卒業。
平成14年4月、宗教法人創価学会に入職。
平成24年10月、宗教法人創価学会を懲戒解雇。
平成26年6月、創価学会を除名。

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