■⑫ 4.2関西座談会に向けての私たちの決意

 関西座談会のブログを更新してから、関西方面を中心に、全国の皆様から、早速、多くのメールを頂戴しております。参加をお伝えして下さっている皆様、本当に、本当にありがとうございます。
 また、都合が合わず欠席であることを丁寧にお知らせ頂いた皆様や、お題目で応援し続けて下さっているたくさんの方々にも心から感謝申し上げます。本当に、本当にありがとうございます。

 創価三代の師匠の精神に違背する安保法の問題は、今の創価学会の権威化、官僚化が現れた、誰の目にも分かりやすい現証であると思えてならない。
 会則の教義条項変更による大御本尊問題、そして青年学会とは真逆に進んだ執行部人事など、現在の創価学会は師匠と会員の思いとはかけ離れた方向へと進んでいる。
 連絡を下さったある会員の方は、安保法制を進める公明党を支援するかどうか悩まれていた。そして学会本部に相談しにいく。すると、「支援はしなくて良いです。それは自由です。」と伝えられたと言う。
 「支援が嫌なら支援しなくて良い。」なんと冷たい指導なのか。会員は師を思うが故に真剣に悩んだのだ。その悩みに対するあまりにも無慈悲な指導に、今の学会本部の実態があると思えてならない。そこには師匠のお心が全く通っていない。
 学会本部は師匠に、「会員さんの悩みにこんな指導をしました」と胸を張ってご報告できるのだろうか。
 私には師匠の怒りの声が聞こえてきてならない。

 きっと師匠は悩む会員同志にこんな言葉をかけて下さるように思えてならない。

「真剣に戦ってきたんだね。真剣だから悩むんだ。本当に立派な悩みじゃないか。
遠慮することはないよ。支援しようにも出来ない理由を、組織幹部にどんどん伝えなさい。『先生の思想はこうだ。先生はこう言われている。』と。『だから公明のやっていることはおかしい。』と、まずあなたが一人立って伝え抜きなさい。下から上を変えるんだよ。あなたのための公明なんだもの。絶対に遠慮してはいけないよ。あなたが幹部や公明に伝え抜くんだよ。」
 
 そしてさらに真剣な眼差しでこう伝えて下さるように思う。

「あなたのように悩んでいる人がたくさんいるはずだよ。そして、必ずや一人二人と立ち上がるはずだよ。
今大事なことは外ではないよ。中だよ。中から変えるんだ。とにかく、あなたは選挙屋ではないよ!あなたは私の弟子なんだ!
私の弟子として、『師匠はこう言われている!』と、自信を持って勇気を出して叫び抜きなさい!それが最大の公明支援だ。それが師弟不二の戦いではないか。」

 そして、一人を思う師匠の温かいこんな声が聞こえてくる。

「いいかい、逃げてはいけないよ。逃げてしまえば楽になるように思えるかも知れない。しかし、実はそれが一番不幸な人生なんだ。自分で自分を駄目にしてしまうんだよ。
とにかく、誰になんと言われようが、あなたはあなたの誓いを最後まで貫きなさい!そして『自分はやりきりました!』と、私のところにまた報告にいらっしゃい。待っているから。
笑顔だよ。自信をもって笑顔で戦うんだよ。怖い顔をしていたら誰も近づかなくなってしまう。苦しい戦いになるかもしれない。でもね、創価家族なんだから。仲間なんだから。あなたの真剣な思いは、必ず必ず皆に伝わると確信していくことだよ。」

 実際、師匠がこのような言葉をかけられるのかは分からない。
 しかし、私の胸中に居られる師匠は、こうした温かい言葉と共に、“一人になっても己が信じる正義を為せ!”と、励まし見守って下さるように思えてならない。

 いち政党の栄枯盛衰などを見下ろす師匠。一人の会員を慈悲深く包み込んで下さる師匠。
 「なんでも言いなさい!遠慮はいらない!沈黙は悪なんだ!自分が納得して生きなさい!」
 そう言い続けて下さる師匠がいたからこそ、大きな組織になっても創価には上下のない平等な対話があったのだ。
 これまでも、公明に疑問を感じる点はいくつもあった。しかし、そうであっても何でも伝え合える対話があったから、心を整理しながら支援することができたのだ。
 しかし、今の創価は悩み抜く会員に
 「支援したくなければ支援しなくて良い。」と。
 さらに、「公明党のやっていることはおかしい」と声を上げれば、上からレッテルが貼られ、排除、処分である。

 師匠が表に出られなくなった途端、執行部と学会本部は、昭和54年の体質へと逆戻りした。
 昭和54年「衣の権力に屈し、師匠を排除した本部」
 その37年後の現在、「自民党という権力に屈し、師匠の精神を排除した本部。」

 また、「時流には逆らえない」として師匠を排除した54年。
 日本を取り巻く周辺諸国との関係を理由に「時代には逆らえない」として三代の絶対的平和の思想を排除する現在。

 師匠の正義よりも「権力との駆け引き」
 師匠の精神よりも「組織の維持」
 師匠の思想よりも「時代の流れ」

 この体質は、昭和54年の会長辞任の時と何一つ変わっていない。
 
 「政治と宗教は別だ」
 ならば、仏法の「社会の繁栄と個人の幸福とが一致する」原理とはなんなのか。その原理から、社会の平和と文化に貢献するための一分野として公明党は大衆の党として誕生したのではないのか。この選挙活動一色だけに変わる組織活動はなんなのか。
 「政治と宗教は別だ」としながら、公明党を支援させるだけさせる。しかし、党に対する疑問を口にすれば「信仰が浅い」「共産党員ではないか」と組織からレッテルを貼られ、排除される。
 政治と宗教は違う。当然である。
 だからこそ、懸命に支援してきた会員が、支援する党を監視し、「おかしいものはおかしい」と声をあげることこそが「心して政治を監視せよ」とのご指導の意味ではないか!

 しかし「当たり前のことが、当たり前にできなくなる」
 これが昭和54年の問題であった。

 衣の権威による「権力の魔性」に敗北した学会本部は、魔に食い破られ、本部自らが、師匠を迫害する。
 その構図は、まさに対話なき、排除、処分を繰り返す、権力の魔性と化した現在の学会本部と同様である。
 しかしあの時も、当たり前のことを当たり前のように叫び続ける弟子がいた。

 「先生! 先生! 池田先生!」

 師が、“我が命よりも大事な存在”と仰る、名もなき会員であり、名もなき庶民の当たり前の叫びである。

 「対話ができない組織」「師の思想が通らぬ組織」「本音が言えない組織」

 破壊は一瞬である!
 もはや、当たり前の叫びを上げる時が来たのである!
 下から上へと宗教改革する時が来たのである!
 師匠が居られるこの時にこそ、「対話の創価学会」へと変革に立ち上がる時なのである!
 会員は学会本部のためにいるのではない!
 公明党のためにいるのでもない!
 会員のために創価があり
 会員のために公明がある!
 そして、会員のために今、師匠は戦い続けて下さっているのだ!

 ならば言いたい!
 原田会長よ!執行部よ!壇上から指導するのではない!
 あなたが一会員の声を聞き、そして一庶民から、もう一度「師弟」を学ぶべきである!!


 4.2関西座談会の式次第について
式次第30160402

 初めの滝川光子さんは、1/16付ブログでも紹介させて頂きましたが、元本部職員である滝川清志の母親です。
 庶民の代表として、滝川光子さんにお話をして頂くことになった経緯を簡単にお伝えさせて頂きます。

 私たちは、横浜の座談会で会員同志の方々からのお話を伺い、学会本部と本部職員に対し、会員同志の思いを伝えようと、サイレントアピールに掲げる横断幕を滝川宅で作成していました。
 「師匠に敵対する執行部は退陣せよ!」との横断幕を作っていると、そこに滝川の母が入ってきました。

 母は、新しい横断幕を眺めながら、「本当は私も一緒に本部の前に立ちたいけど・・・・・。どうしても3人で行くんでしょ。」と寂しそうに話しかけてきました。
 小平「お母さん、本当に気持ちはありがたいです。しかし、今回は3人でなければ、他の会員同志の皆様に申し訳がありません。本当に申し訳ないです。」
 母 「そうか・・・。じゃあ、その間ずっと家で題目を送っているから!」
 野口「本当にありがたいです。どんなに力が湧いてくるか!」
 母 「『執行部の退陣』すごいメッセージよ。多くの人が思っていても今は口に出せない創価だから。とにかく、同じ思いで私は戦うよ!」
と両手で小さくガッツポーズを決める。
 その母の手には、3月4日付けの聖教新聞が握りしめられていた。
 母は、語気を強めて話し始めた。
 「原田会長は、『対話』『対話』と先生の言葉を利用している!自分に都合が良すぎる!これでは、純粋に信心している会員の方々を騙すことと同じじゃない!」と。
 その新聞には、師匠の『人は会ってみなければ、わからない。会いもせず、語りもせずに判断するのは、先入観の奴隷である』とのご指導を使い、2月度の本部幹部会で話す原田会長の姿が載っていた。
 しかし、怒りをもって語る母は、息子が解雇になって以降、もうすでに原田会長に対して、9通の手紙を書き対話を懇願し続けている。
 しかし、全て無視をされているのである。
 その原田会長が、今年の選挙を意識してか、会員に向かって、「対話」「対話」と連呼しているのである。
 自らは対話拒否を繰り返す。しかし会員には、「対話」に打って出るよう指導するのである。
 母は怒り心頭で語る。
 「これでは言行不一致のウソつきじゃない!言うことと、やっていることが違うじゃない!馬鹿にするにも程がある!どう考えても先生が正しいと仰るとは思えない!」と。
 そして母は、「私は私のやるべき戦いを進めるね!もう一度、原田会長に手紙を書こうと思っているから!」と言い、仏間に向かった。

 「何としても原田会長と対話するまで、私は諦めない!」
 パソコンを全く使えない母は、何度も何度も手紙の草稿を手書きする。ペンが止まると御本尊の前に座り題目をあげ、そして再び机に向かう。祈っては書き、祈っては書きと、一言ずつ言葉を紡ぎ出していく。
 ゴミ箱は書き損じを丸めた紙で山盛りになった。
 満身創痍の母である。スキルス性乳癌の骨転移は奇跡的にすべて消えたが、毎月の治療は続いている。癌以外にも、心臓弁膜症や厚生労働省で難病指定されているシェーグレン症候群など幾つもの大病を患っている体である。そのせいで、すぐに目と口が乾燥してしまう。本当にいつ倒れてもおかしくない。いや、いつ命が尽きてもおかしくない体である。
 しかし、母は決して戦いをやめない。
 机にかじりつき、目薬を差す母に、「今日はもう遅いから休んだ方がいいよ。」と声をかける。
 手紙を書く母の手の指には、赤くペンだこが出来ている。
 しかし母は語る。
 「時間が無いんだよ。あともう少しだけ。」と。
 連日連夜、遅くまで書き続けるのである。
 一体その体でどこからそんな生命力が湧いてくるのか、不思議なほどである。

 母は、必死に「対話なき創価」の変革を祈りながら、11日間かけて原田会長への手紙の草稿を書き上げた。
 3月15日、朝から清書を始め、一文字一文字に原田会長の命に届けとの祈りを込めて書き綴る。手紙を書き上げると、その足で学会本部の接遇センターへと向かう。
 息子たちが解雇になってから3年半。実に10通目の手紙となる。
 
 毎日、「今日も先生と共に戦うよ!先生の仰っている通りに私は生き切るんだ!」と溌剌と語る母。
 度重なる病魔が襲っても、「信心のお陰で与えて頂いた命を全て先生のために使うと決めたんだ!」と、一歩も引かない母。
 そして、地元の組織では、除名をちらつかせる本部職員の組織幹部に、「対話もせず一度も会っていない会員を除名にするなんておかしい!」と堂々と叫ぶ正義の母。

 ただただ、“師匠の創価を何とかしたい、そのために今自分に出来ることは何なのか”と必死に祈り、原田会長に対して何度も何度も手紙を書き続ける母の不屈の戦いに、自分の戦いはまだまだだと反省する。

 この命懸けで戦う創価の母の声によって、名もなき一庶民の力によって、創価の民衆城は築かれたのだとあらためて思う。

 4月2日の関西での座談会。
 師匠は関西のことをこう指導されていた。

「わが常勝の大関西は、百戦百勝、世界に冠たる、無敵の庶民の王国だ!関西には、師弟がある。私と関西の同志の、広布に戦う魂の絆は、誰も切ることはできない。汚らわしき権力者の手などに、毛筋ほども触れさせない。『師弟に始まり、師弟に終わる』。これが、常勝関西を築いた精神であった。」(名誉会長指導)

 権威も権力も持たぬ、庶民の師弟の絆によって築かれてきた大関西。
 その関西での座談会では、権威も権力も持たぬ、庶民の話こそふさわしい。
 しかし、誰がいるのか。
 悩みに悩んだ。
 いつも母と共に御本尊の前に座り祈る。“創価を変えたい”。共に祈り抜く中で、ふと隣にいるこの不屈の母こそ関西の地での座談会にふさわしい弟子なのではないかと思った。権威、権力とは無縁の母。しかし、死をも恐れぬ覚悟の母である。その姿は、関西での座談会にふさわしい人だと思えた。

 私は弟子として悔いのない今を生き抜く母を、心から尊敬している。
 この母の絶対に諦めない一念と祈りこそ、民衆が主役の創価を築く力なのだと、母から身をもって教えて頂いた。
 そして、庶民の国である関西での座談会にお越し下さる皆様が、「本当に来て良かった。」「戦う息吹を感じることができた。」と言って頂ける座談会にするためには、同じ庶民が師の仰せを胸に、苦難に負けずに不屈の戦いを続ける体験こそ重要だと思った。 
 私たちは、何としても、戦う庶民の代表である滝川の母、滝川光子さんにお話をして頂きたいと思う。

 小平「お母さん、ご相談があるのですが。」
 母 「どうしたの、あらたまって。」
 小平「実は関西の座談会で誰に話して頂こうかと悩んでいまして。勉強会のようにしたほうが良いとの意見もありました。ありがたいことに、憲法学者の小林節さんもいつでも呼んで欲しいとお話し下さっているんですが・・・」
 母 「あの方は、本当に立派な人だねぇ~。でも先生が愛する関西。学会員の生の声が良いわよ。」
 野口「そうですよね。お母さん!」
 小平「庶民の関西です。私も勉強会ではなく、庶民の生の声こそ喜んで下さるように思うんです。」
 母 「それはそうよ。」
 滝川「母さん、原田会長に手紙を書いている時に、本当に本当に申し訳ないんだけど。」
 小平「関西の座談会なんですが、お母さんにお話ししてもらえないでしょうか。」
 母 「ん?・・・・(理解していないような表情だった)」
 母 「えっっ!!」「えっっ!!」
 野口「お母さん。お願いします!」
 母 「ちょっと、ちょっと、私みたいなポンコツが話すより、もっと若い人のほうがいいでしょ!」
 小平「いや、お母さんでなければ、駄目なんです。創価はお母さんのような人が築いてきたんです。」
 野口「頼ることは申し訳ないです。しかし、お母さんこそが創価学会なんです!師匠の時間がないと自分は思います。同志が一人でも立ち上がって頂きたいと思った時、お母さんしかいません!」
 母 「・・・・・・」
 滝川「母さん!」
 少し沈黙が流れた。三人は母を見つめる。
 しかし、意を決したように母は語りはじめた。
 母 「分かりました。人前で話したことなんかないけど、こんな話をもらって戦わないで後悔はしたくありません!やらせて頂きます!」
 滝川「ありがとう!」
 小平・野口「ありがとうございます!」
 母 「ちょっとポンコツだけど、足も口も動く限り、先生のために、創価のために戦う覚悟はあるから!まだまだ命は動いてくれる!」

 すると母は、一刻もはやく原田会長への手紙を書き終えなければいけないと、再びペンを握り始めるのである。
 そして、現在、関西座談会の原稿を進めてくださっている。
 本当に、本当にただただ感謝しかない。あまりにも偉大な母であり、この母の戦いに続いていかねばと心から思う。

 そして、もう御一方。戦う庶民の代表の方といえば、やはり、天野達志さんだと思いました。
 昨年の安保法案の可決を阻止するために、一人立ち上がり戦いを起こされた天野達志さん。
 師匠の平和思想を訴え続けるひとりの学会員の勇気の声は、全国の同志の心の火種に次々と勇気の炎を点火し続けている。
 横浜の座談会で、天野さんは叫ばれました。
 「ここ数年の学会と公明党、安保を含む様々な問題が、同志を苦しめています。私たちは、その元凶は何かを徹底して見抜いていかなければなりません!」と。
 師匠のため、創価のために、一人戦いを起こされ続ける天野さんの話を、関西に集って下さる皆様と共に聞かせて頂きたいと思い、お願いさせて頂きました。
 天野さんは、「是非、お願いします!」と、快く承諾して下さいました。天野さん、本当に、本当にありがとうございます。
 そして、私たちもお時間を頂戴し、私たちが体験してきた学会本部の体質と今後の決意について、話をさせて頂ければと思います。

 また、会場ですが、皆様のお題目のおかげで無事に見つけることができました。ご提案して下さった皆様を始め、お題目を送って下さった皆様、本当にありがとうございました。
 今回の会場は、新大阪駅から程近い「大阪市立東淀川区民会館 和室4」で行なって参りたいと思います。
 今回も、関西座談会への参加を希望して下さる方は、当ブログ宛に参加人数を教えて頂けると本当にありがたいと思っています。
 お名前をお伝え頂く必要はありません。一行で構いませんので、「一人で行きます」「兵庫から2名で行く予定です」など、教えて頂けると本当にありがたく思います。
 もちろん、連絡を下さらなくても参加して頂いて構いませんし、また連絡を下さったからといって参加しなければならないということではもちろんありません。

 「希望のある座談会を!」「正義がある座談会を!」そして「師弟と創価の勝利のための座談会を!!」と祈りに祈り、私たちが誰よりも当日まで戦い抜いて参ります。そして当日、お越し下さった方々と、一言でもお話しさせて頂き、創価変革のための共戦の心を結ばせて頂きたいと決意しております!!



 座談会の日時:平成28年4月2日(土)
              午後2時~3時30分

 座談会の場所:大阪市立東淀川区民会館 和室4
        (大阪市東淀川区東淡路1-4-53東淀川複合施設内4F)

 座談会の地図
東淀川会館

 参加人数の連絡先または私たちへの問い合わせは、ブログ上のメールフォームか、以下のアドレスにお願い致します。
 連絡先(メールアドレス):harunokoimejapan20150831@yahoo.co.jp

 座談会当日の絶対無事故、大成功を勝ち取るべく、真剣に祈り、万全の準備で臨んで参ります!



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プロフィール

Author:元創価学会職員3名
小平秀一
平成7年3月、創価高校を卒業。
平成11年3月、創価大学を卒業。
平成11年4月、宗教法人創価学会に入職。
平成24年10月、宗教法人創価学会を懲戒解雇。
平成26年6月、創価学会を除名。

滝川清志
平成12年3月、創価大学を卒業。
平成12年4月、宗教法人創価学会に入職。
平成24年10月、宗教法人創価学会を懲戒解雇。
平成26年6月、創価学会を除名。

野口裕介
平成14年3月、東海大学を卒業。
平成14年4月、宗教法人創価学会に入職。
平成24年10月、宗教法人創価学会を懲戒解雇。
平成26年6月、創価学会を除名。

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